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2017年10月の週刊粧業掲載記事
IN TAIWAN
TokyoPack2008
China Xiaman[Amoy]
Show Room
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ボトル  ●2015年にメンバーとなった集泉社は積極的に品質改善に取り組んでいます。
 品質の向上と共に異物混入対策として、この度TRINC社の静電除去装置を複数台導入し
 各工程の生産機械に設置しました。
 
     
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  • [2018.8.5]

    201回定例会が8/27プロパートナーズグループ事務局であるパッケージコアで初めて
    開催されました。

    事務局より世界的に問題になっている「プラごみ減量とリサイクル」について
    説明がありました。
    違法投棄され世界各地に漂着するPTEボトルやストローなどのプラスチックごみの問題や、
    以前から取り組んでいる生分解、バイオマス原料の今後についてなどの話がありました。

    10月に開催のInternational meeting 北海道は日本7名、台湾14名、韓国6名の27名が
    参加を予定しております。初めての日本開催で多くの海外メンバーが参加となりました。


    海外容器メーカーの近況報告がありました。
    国内容器メーカーの受注増加に伴い海外容器メーカーも受注増で通常納期では対応が
    難しい状況や、異常気象による台風多発、低気圧のよる豪雨などで突発的に輸送遅延が
    発生していることの説明がありました。
    受注増に対しては海外容器メーカーの増設、増産計画についても説明がありました。

    メンバーから中国、韓国の海外出張報告がありました。
    海外出張での苦労話やメーカー訪問での感想を発表してもらいました。


    Bottleの勉強会を行いました。
    現在取り扱っている海外容器は容器メーカーが所有する有型で内容物、使用目的によっては
    使用できない場合もあるので注意が必要なこと。材質、成型方法なども含めてBottleの選定が
    必要であること。飲料用PTE BottleCAP,Bottle形状が内容物にあわせて理想的に設計されて
    おり、Bottleの良い教材になると話がありました。


    最後にメンバー各社の近況報告があり散会となりました。

    定例会にて


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