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IN TAIWAN
TokyoPack2008
China Xiaman[Amoy]
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ボトル  ●2015年にメンバーとなった集泉社は積極的に品質改善に取り組んでいます。
 品質の向上と共に異物混入対策として、この度TRINC社の静電除去装置を複数台導入し
 各工程の生産機械に設置しました。
 
     
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  • [2019.7.31]
    212回定例会が730日猛暑の中、秋葉原で開催されました。

    事務局より、香港デモで起こった台湾政権の変動、今後の日韓関係、中国ロシアなど隣国との
    問題増加、夏季連休での輸入業務と国内配送の問題などの話がありました。

    2019年韓国International Meeting開催について、現在の参加見込み数が40名~60名であり、
    8月末までに参加の最終確認をおこなうとのことです。

    グループ新規メンバーに関して説明がありました。
    海外はアクリルジャー製造で台中の四海社、マスカラ、リップ容器製造で台南の園明社、
    国内は大阪で容器販売の大川容器社、東京に本社を置くOEMメーカーのホシケミカルズ社の
    4社を候補としてメンバーの同意を得て参加を決定します。
    これによりメンバーは国内12社、台湾7社、韓国2社、中国3社の24社となります。

    Organics(自然系)商品の増加に伴い、従来の気密性から高気密性の要求に対応するため
    中国のチューブメーカーと防水ヒンジキャップの開発を開始した説明がありました。

    引き合い内容の確認について勉強会を行いました。商談で的確な情報を得て整理をし、
    無駄なく簡素化していくために、内容物の確認、サンプルの使用目的が充填用か形状確認用か
    内容物適正用かなどサンプル依頼時の分類が重要とる説明がありました。

    プロパートナーズグループの取り組みとして定例会参加メンバーでテーマを決め、
    それについての情報収集、勉強をして次の定例会で発表してもらうことになりました。

    各メンバーからの近況報告があり散会しました。



    定例会風景


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